いつも近所を歩いているあの奏音ちゃん。
真面目そうで、成績も良い女子校生サマだが、そのセーラー服をはち切れんばかりに押し上げているIカップの肉塊を、ワシがずっと見逃すはずがないだろう 。
「怖がらなくていいよ、ちょっとお話しよう」と、震える小鹿を家の中に誘い込んでやったのさ 。
教科書ばかり読んでいるその綺麗な脳みそに、ワシの指と舌で「本当の悦び」をじっくり刻み込んでやるための課外授業だ 。
「こんなに大きなおっぱい、隠してたのかい?」
制服を剥ぎ取れば、期待通りの白肌と規格外の膨らみが溢れ出す 。
敏感すぎる乳首をねっとりと転がし…
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